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December 30, 2004

欲年、狂う年。

昨晩は友人達と忘年会でした。振り返るいく年、くる年。舌下錠の世話になる年明け、酒乱童子の早春、五十肩の春、台風直撃の四国の夏、先行き不安の秋、怒濤の年末。友人は平穏であったりジェットコースター年であったりしたそうです。もっともガーターはパンツの下か上かなんてお馬鹿な話になってしまいましたが・・・(^_^;

写真は28日陶芸家の村岡修至氏からいただいた一輪挿し。29日友人から頂いた誕生祝いはおもちゃの銃。癇癪持ちだからこれでも撃てとかと思ったら駒はひも付き・・・女性問題で何かあったら自決せよだと・・・。正月休みに読む本はヨシユキさんから頂いた340ページもあるアイヌ民族。年明け伺う細坪氏の書道展案内。
一昨日から今度は左肩に右肩で起きた症状の初期段階の痛みが走り現在戦々恐々。やられると右肩が上がらない現在吊り革にぶら下がる事ができなくなる・・・
今晩は恐らく今年最後の宴part4。
ああ、そうそう今回の津波で音信不通の友人から無事との連絡メールが夕べ届いていた。
津波ついでに三陸海岸出身の友人が嘆いていた。毎年津波警報の訓練があるそうだが年々参加者が減り6%だとか。奥尻以降少し増えたらしいが今回の件でまた増える事を期待する。天災は忘れた頃にやって来る。


posted 久多@麩羅画堂 : 11:15 AM | comments (0)

December 29, 2004

白い文字列が見えて来る冬の朝。

馬車道は牡丹雪。
見えない壁が見えて来る時が必ず訪れますね。絶体絶命となって花が咲く。茸も同じで菌糸の状態が正常で茸のカタチを形成する時は種の保存を行う為に菌糸を放出する為に傘を作ります。

同じように人も限界を感じた時に抗うように変化します。この変化は継続ではなく何か新しいものになるように感じます。先に安定を書いていて驚きを感じると言うのも変ですが、自分の中にある種の欺瞞を感じ取る事があります。

未来は現在の延長線上にあると書いた事もあります。一見矛盾しているように見えてこれは間違っていないと思います。自分だけが予測可能な到達点を感じ取る事が出来るからです。自分が何者であるか分からない人はいないでしょう。

白い文字列とは単純に言えば寒中で声を出せば声は白い息とともに目に見える存在に変化します。しかしそれは変化したように見えただけであって実質何ら不動に変わりありません。これは例えであって技術は変わったように見えてそこに込められた感情は生まれた時から備わって不動の物であるように感じます。

感情を目に見えるカタチに出来る物が人であると言えましょう。仕事に感情は不要ですが作品に感情は必要です。今必要なのは感情であって技術じゃありません。でも感情は技術が無くては表現しきれないのも現実問題として存在しますね。

では技術とは何でしょうか。


posted 久多@麩羅画堂 : 11:11 AM | comments (0)

December 28, 2004

古代海人の世界。

友人から頂いた本。僕はいつの頃からか渦巻きに妙な愛着を感じ仕事以外の作品に多用する。何故か分からない。しかしこの本の序で明らかとなる。海蛇の総称はウズで海蛇を祖先にもつのは海人である。天の蛇ニジと呼応する深層意識の海底にうずくまり、ひそむものを捉える。つまり海人は倭であり日本人なのであり人なのだ。これこそ人間の証明と言える。

朝、社会保険事務所へ寄る。横浜駅西口ビックカメラP館でマウスを探す。3ボタンは便利なのだが自分の手のひらにしっくりとこない。ならばAppleマウスでも同じなのでマウスパッドを購入する。シグマAPO @Potalマウスパッドにする。厚さ0.8ミリ裏弱粘着性。1029円。ダメなら別のだ。
剃り後5日。の感じが基本なのだ。いつもこうしていたいのだが自分が後回し状態だとなかなか。これだと気持ち良いのだ。だが右手が不自由だとハサミが妙な塩梅に入ってしまう。偏っている。


posted 久多@麩羅画堂 : 11:13 AM | comments (0)

December 26, 2004

贈り物

それは
あなたの哀しみを知らぬ顔
それは
あなたの苦しみを知らぬ声
それは
あなたの怒りを知らぬ魂
それは
あなたの偽りを知らぬ瞳

長く断酒が続いたせいか酒を飲むと凶暴な妄想より睡魔が襲う。
ワイン4杯で10時間も眠ってしまった。
FLASH MX 2004をインストールして半年以上が過ぎた。締め切りと言う制約もあったし、作る事に面倒な操作、つまらん仕掛けを毛嫌いし絵を描く以外に使い道のない代物だと思っていたが、今日アニメに初めてv4を止めて使用した。案外良いかも知れない。と言っても大したものを作っている訳ではない。移行するのに格好の尺だったと言う事です。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:03 AM | comments (0)

December 25, 2004

猫谷のクロは

猫谷のクロは自身をいつまでも赤くならず茶で終わる紅葉に見立てたが、島猫になり後に御掟殿を助けるブチにマロを通じて遺言する。「だが俺は見た。光を透かして見やれば必ず光る。己に光なくとも光を背負え。真に暗黒ならば影を作るがお前が御掟殿を信じるのならば自ずと我の進む道を照らし出すであろう。」と。
今朝出勤時に朝日を背負う紅葉を見て猫谷物語に追加した。


posted 久多@麩羅画堂 : 10:05 AM | comments (0)

December 23, 2004

時間のプチリセット。

本日仕事モード解除。中断項目を再起動。昨晩はお祭りにならなかった。飲めば飲むほど眠くなってしまったのだ。皆は若干警戒をしていたらしいが拍子抜けだったらしい。立松氏は、大樹は生き抜く為にそれだけの為に生きると大仰な台詞を吐く。人以外の存在に人の感情を込めるのは人だけだ。恥ずかしくないのか?
肩サポーターはマジックテープ式の新型に変える。


posted 久多@麩羅画堂 : 10:06 AM | comments (0)

December 22, 2004

真夜中の高笑い。

真夜中の高笑いは是非止めて頂きたい。それも僕の後ろで。携帯は囁くように使用すべし。
玄関ドアを新調した。ついでにカラーモニタードアホンにした。日中の工事だったので当然僕は新しい鍵を持っていない。ドアホンを鳴らす。またもやけたたましい笑い声がスピーカーからホール中に響いた。恥ずかしいったらありゃしない。
まあ僕がカメラ至近に鼻の穴を・・・

バスルームに柚子の薫りが、が、ほんのりではない、2個だからかなり強い。僕は絞るのが好きだから柚子ジュースをバスタブに。
格好良いひと程格好悪い仕草が似合う。ホームでバイオを開いていた紳士はやおら鼻の穴に指を差し込みグリグリした後、再び何事も無かったかのようにバイオのキーを同じ指で叩きはじめた。なるほどバイオのキーは指拭きに使うのか、ソニーもやるな。


posted 久多@麩羅画堂 : 06:08 PM | comments (0)

December 21, 2004

なんてこったいび。

骨体美。粉骨砕身の結果です。右肩がすぐはずれる所まで似ている。しかし心まで痩せてはいかんですよ。うんうん。自分の生理を超えた時に心まで痩せた弱い人間はダークサイドへ走りたがる。すべての不平不満が負ではなく正に向かう錯覚は心地よいからだ。力は光の中に存在しなければならない。 写真は身長30センチ、学研の付録、我が子から取り上げたもの。骨盤や骨格から男のようである。

正月にNHKで大化の改新ドラマがある。異聞の背景と同じなので大変興味がある。鎌足を身分卑しき者とは通例だが身分と重要性は異なる。中兄と蘇我を友人にしたのは秀。ただ女が意思決定のファクターになったとは思えないが、まほろばの世界では本当は女はどの程度の関わりを持ち得たのだろうか?異聞では蘇我を開明、中兄は無能で鎌足に踊らされた人物とし女は結果に対する不服従の立場に置いたからだ。


posted 久多@麩羅画堂 : 07:46 PM | comments (0)

December 20, 2004

吾の興亡この緒戦に在り

この週、総員身命を賭して事に当たるべし。ってひとりですが・・・
世迷い言酒女煩悩のすべてを捨て一意専心を旨とすべし。
この中で嘘が潜む。さてそれはいくつあるでしょう。
援軍は現在芝近辺探索中ひとななまるまるデータ奪取予定。
なんて言ってるうちにふたさんまるまるですなあ。
白旗は決して挙げんぞ。
翌ふたまるいちにち、ひとさんひとまる。こちらクッタ隊・・・戦闘継続中・・・敵の優柔不断を粉砕するも苦戦中・・・・燃料補給もままならず


posted 久多@麩羅画堂 : 07:50 PM | comments (0)

December 19, 2004

毛むくじゃらの女子高生。

関内は一部の路地を除けば夜の11時過ぎは通りが暗い。路地から着ぐるみ集団が現れ僕の目の前を駅を目指して同じ方向に歩く。虎、パンダだ。横浜にもとうとう現れたのかと半ば感心しつつ歩を早める。中に女子高生と思しき背の高い人物がいた。

僕の頭の中ではプリーツ、チェックのミニスカート、紺のジャケット、襟巻き、ルーズソックス、てかてかのスリッポンの擦り込みがあるからだ。ジャケットのポケットに手を入れて何と煙草を吹かしている。げげげこの夜更けに煙草かよと思いながら接近する。あっ、別に興味がある訳ではなく列車に乗り遅れない為です。近づくと脚に毛が密集しているではないか。これで二度目のげげげである。すべて男であった。忘年会かなにかの余興の流れだったようだ。しかしこのスタイル誰からもしくは何処から入手したものやら。度胸のある奴だ。しかし昔から女装で難を逃れた英雄は多いからきっとこやつも大物になるに違いない。もっともお歯黒で首を取られた今川某もいるからあてにはならんな。

終電の横須賀線車中。居眠りしているうら若き女がいた。立って船こいでいる。きっと座ったら乗り過ごし必至を警戒していると思われた。まあそれは良いのだがまもなく保土ヶ谷というあたりで思い切り僕に突っ込んで来たのには驚いた。前のめりに無警戒に頭から。想像できます?右肩でなくて良かった。

仕事には流れがある。通常は宣伝部や広報が相手でお互い阿吽の呼吸で打合せから試行錯誤を重ねながら次第に完成に近づける。だからラストスパートが有効だ。大きめの仕事のとき(アイテム多、ページ数多)は一人では無理なので予め法則をきちんと組み立てておいて第三者でも理解が容易な状態で渡す。最初が一番重要な流れだ。ところが今回は不味かった。法則化が難しいページ毎に判断が必要な構成であった。縦横サイズがまちまちなのである。この流れのズレが年末に重なったから悲惨。続く・・・


posted 久多@麩羅画堂 : 07:54 PM | comments (0)

December 18, 2004

闇は美しいか。

ビル建築現場の保護シートに記されたツリー。fujitaもやるな。
夜のしじまはすべてを覆うが夜の光は美しい。自然界でも天体の模様は美しい。闇はすべてを閉ざすが本来強い輝きは自己を主張する。闇に負けない飲み込まれない強さなのだろう。美しさは強さなのである。弱い人間はその強さを疎ましく感じる。そして闇に身を委ねる。やがて闇の世界でしか生きられなくなる。信じたものに飼いならされているとも知らずに。心地よさは麻薬。で、これは猫谷のスベリの発想にしてしまう。


posted 久多@麩羅画堂 : 07:57 PM | comments (0)

December 17, 2004

似合わない。

かあーーーーーーーーー赤面する。似合わねえ、今読むと。
器が小さいと言われればそれまでだが肩書き一つ外そうかとも思ったがそれは敗北を意味するので止めた。利己主義傲慢無知ガサツ野卑のオレ様に似合わねえ。
19日目で気力ログアウト。思いつきなのか斬新なアイデアなのか、確かに期待を裏切る事は重要な事だ。だが飽きのこないオーソドックスで堅実な道がないがしろにされていないか。なんて思ったわけよ。
写真は馬車道十番館のイルミネーション


posted 久多@麩羅画堂 : 10:58 AM | comments (0)

December 16, 2004

美しい世界は儚く危うい。

だから人は必死で守ろうとするのだ。
美しい世界は美しいままでそっとしておくべきだろう。
美しい世界は汚れた世界を知るべきではないのだ。
汚れた世界の住人は美しい世界に憧れる。

しかし所詮憧れは幻に過ぎない事を知るのも
やはり汚れた住人だけなのだ。
諦観。
これは得るものではなく知らぬ間に染み付いた感情なのだ。
根は同じでも一度枝分かれしたらその道を歩まねばならない。
それを僕は老いると言う。


posted 久多@麩羅画堂 : 08:00 PM | comments (0)

December 15, 2004

君よ知るやこの髪型?

ちと珈琲買いに出た。いい女を見かけたので帰ってスケッチしたが、以前から気になっていたこの髪型。小さく編み上げている人は多いが、この女性は大きい。昔の奈良時代の双髪にも見えるし髷のようでもある。丁寧に三つ編みしたものを頭の頂で巻いているようにも見える。暗くて詳細は分からないのだが何かで例えば紐のようなもので根本を束ねていたようにも思える。実際はもう少し頂上に近かったかも知れない。

昨晩はダッシュした。終電ギリまでねばって保存。机上を整え明日の予定を確認し着替えまで済んだが、これがなかなか終了せずにレインボウホイールが回る。時計とホイールを交互に見やる。そんな訳で信号無視。バッグからお口の恋人ロッテグリーンガムが飛び出した。車がワーワー吠えていたが知るもんか。あんたはオレの10倍の移動速度じゃないか。いやもしかしたら15倍だろう。夜だしね。


posted 久多@麩羅画堂 : 10:43 PM | comments (0)

December 14, 2004

着膨れ。

本日は12度らしい。最近バッグの紐が掛けづらくなった。最初は肩の所為かなと思ったが実は着膨れが始まったからだ。30歳代の頃は冬でもTシャツ、トレーナー、それにブルゾンでも羽織ればOK!だったのだが・・・

20GB!えっアタリ画像だろう?フォルダを開けたらバックアップが毎日分画像フォルダに収まっていた。バックアップが同じフォルダじゃ意味ないじゃん。山のピークが若干移動した。仕事の山は動かないで欲しいなあ。現在244ページ目攻略中。

21:55
過ぎる昼飯を食するために街に出た。ってもう夜じゃねえか。したがって巷間ざわめく。一人の女が中華料理店の窓際に陣取った僕の目の前を通り過ぎる。バーテンだ。女の装いで一番似合うと思うのがこのバーテンスタイルだと僕は常々思っている。白いシャツ、黒のチョッキ(この場合ベストなどとふざけた名前はダメだ)、黒のパンツ。で食べながら考えたのだが女の為に洋服はあるのではなかろうか。そもそもズボンの類いだって女の方が似合う。ポイントは腰の位置だろうと思うのだが洋服は体を選ぶ。だが一番重要なのはきりっと結い上げた髪なんだろうなあ。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:07 AM | comments (0)

December 13, 2004

充実するって楽しい。

脇目も振らずってこんな日かしらね。


posted 久多@麩羅画堂 : 05:37 PM | comments (0)

December 12, 2004

天の邪鬼。

好きなら好きと素直に言えれば良いのだが肯定はむしろ否定となる。天の邪鬼の哀れなるかな。と気取ってみた。
ダンジョンにトラップはつきものだ。

15年以上もお付き合いがあるのに年に1度くらいしか顔を合わさない人もいる。向日葵のような先輩に隠れてひっそりと慎ましく蘭の原生種のように目立たなかった彼女もその一人だ。いまや管理職であるが少しも変わらず美しく可愛い。敵はその彼女を刺客として送り込んで来た。普段なら歩いて5分ほどの距離なのにメールでのやりとりで済んでいたが微妙なかつ大きい修正事項を手みやげに。憎い社長だ、こらあ!金曜の出来事。
写真は横浜関内尾上町の横浜市営バスの停留所


posted 久多@麩羅画堂 : 10:39 AM | comments (0)

December 11, 2004

嗚呼勘違い。

合っていたのはミニスカートだけ・・・あぶねえ。確かに疲れているがまだ憑かれてはいない筈だったが。しかしこれを買う人がいるのだろうか。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:42 AM | comments (0)

December 10, 2004

お母さんのひざまくら。

このふざけた商品は正座した女性の下半身がポリウレタンで出来ている。懐かしいお母さんの温もりをがコピーなのだが何故ミニスカートなのか分からん。ちゃんとした通販の折り込みを今朝偶然に家人が目にしてベーコンとポテトを口にした小生に渡されたのだ。何故だ!


posted 久多@麩羅画堂 : 09:43 AM | comments (0)

December 09, 2004

ピークにつき。

懸案事項のひとつも道が開け、缶詰状態脱出もいよいよか。もっともそれはひとつに過ぎないのだが。待ち受けるダンジョンの数、それは今は数えたくない。知らない方が身の為だと言うじゃない。残念
これっ斬り・・・酒抜き2週間にもなろうと・・・嗚呼、忘年会が恐ろしい・・・
スケジュールでは正月がしっかりチェックしてあります。飲むだけで終わってしまうのですが(^_^;恐らく最後の津波は25日あたりには引くのではないかなと。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:44 AM | comments (0)

December 08, 2004

痒い所に手が届かぬ。

左肩の肩甲骨外側は右手が不自由だと完全に届かない。深夜皆が寝静まる丑三つ時の風呂上がり。仕方が無いのでドアの角でこする。小生は野良犬か・・・しかし介護を受ける人の立場を思う。こうやって不自由な場合は我慢するしか無いのだろうな。今朝家人にかいてもらったら何と気持ちの良い事よ。ああっそこそこ、ああっ違うもっと下・・・と朝から・・・(^_^;;


posted 久多@麩羅画堂 : 09:25 AM | comments (0)

December 07, 2004

小一時間の空き。

先週の土曜日。MMライン馬車道駅近辺ボケボケブレブレ・・・


posted 久多@麩羅画堂 : 09:48 AM | comments (0)

December 06, 2004

光学式マウスはつかいにくい

机の天板が白のメラニン化粧板だからだが、ポインタが思わぬ所へ勝手に移動してしまう。定型作業で素早くポインタ移動させる時に腹が立つ。パッドはこすれるし、脂性だからすぐぬるっとするし。以前のボール式が好きなのだが。光学式にメリットがあるのか

右上から左下方向の時に反対につまりより右側に向かってしまいポインタを見失うまたは他のものを選択するもしくは激しく画面がスクロールしてしまうなど。もしかしたらこの制御の為に方が痛むのかと思ってしまいます。重いしね。接地面積の多さも何だかなあ。やはりボールの方がきちっとするみたい。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:36 AM | comments (0)

December 05, 2004

本日は暖かかった。

体が火照っているか、心が燃えているか、仕事に燃えているかのどれかだろう。女性陣の居る席から仕事で立ち去らなければならないのは身を切るより辛いが、一日30ページの目標が半分しか進まない自分の能力を知るのも辛い。


posted 久多@麩羅画堂 : 04:52 PM | comments (0)

December 04, 2004

内なる荒神の覚醒を怖れる。

いや、ただ言ってみたかっただけ。さすがに昨晩は車中では目を閉じてました。だからひっそり慎ましやかな風情・・・と言うよりはくたびれたただのおっさんですなあ。現在の状況は年に一度くらいなのですが年々こたえます。
14:49
さて信濃町へひとっ走り・・・
17:39
帰着。人身事故でJRアウト。MM線>東横線>山手>総武線で行く。暮れの事故は犠牲者には済まないが、無い時間をひねり出す身には辛い。まあこれも精神貧乏と言えるね。さて続く・・・


posted 久多@麩羅画堂 : 07:53 PM | comments (0)

December 03, 2004

女連れの男と喧嘩をしてはイケナイ。

何しろ英雄気取りだ。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:11 AM | comments (0)

December 02, 2004

ミニスカサンタは

誰が着ても可愛くなれるが、誰もが似合う訳ではない。服が可愛いのだ。独り言。


posted 久多@麩羅画堂 : 08:45 AM | comments (0)

December 01, 2004

私走ですな。

恒例の日々が幕開けです。うーん、今年はスタートがちょっと早かったかな。妄想の暇がありません。


posted 久多@麩羅画堂 : 09:59 AM | comments (0)

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