« 雪が降る。 | メイン | 恵方巻と、 »
横須賀線5分ほどだが朝のラッシュは当然人ばかり。回りが男ばかりの時は目をつむる。閉じたまぶたの裏側に単細胞生物を見る。じっと見ていて横浜駅を乗り過ごすところだった。睡魔に襲われたのね。こんなのが見えた。 柱にくっついた雪が溶けかかって自重で沈む。
posted 久多@麩羅画堂 : February 3, 2010 04:52 PM